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沿革

大正15年
遠藤寅蔵により八王子市寺町にて、こんにゃく製造業を開始。
昭和42年
株式会社むつみ商店を設立(資本金100万円)
昭和43年
八王子市寺町から現在の八王子市泉町1473-2に工場を新設。
昭和49年
この時期頃からこんにゃく業界の合理化が始まりしらたきプラントを導入。
昭和50年
こんにゃくプラントを導入。
昭和51年
とうふプラントを導入して豆腐の製造業を開始。
昭和52年
資本金を400万円に増資。
昭和53年
とうふ工場を増設。ところ天プラントを導入。
昭和54年
資本金を1,000万円に増資。 
昭和55年  
工場及び配送センター(200坪)を新設。
昭和56年
株式会社むつみ商店を株式会社むつみに社名変更。資本金2,000万円に増資。
昭和59年
関連会社・株式会社嘉泉(蒟蒻粉原料問屋)を設立。資本金2,000万円。
代表取締役・遠藤嘉章(株式会社むつみと兼任)とする。
昭和60年
こんにゃく工場を敷地内に新設し、旧工場のリニューアルを実施。
食品廃水処理装置を完備し、尚一層の環境整備の充実を図る。
平成3年
本社ビルを完成し、工場の環境整備の充実を図る。
平成6年3月
八王子市泉町1905-9に3階建て1,700uの豆腐工場及び物流センターを新築。
平成6年4月
株式会社むつみ物流を設立。物流の強化を図る。
平成7年1月
組織の変更をし、売上目標50億円に設定した会社運営の強化体制とする。
平成7年8月
こんにゃく工場を全面改装し、缶炊きこんにゃくラインを新設。
平成8年4月
相模原市西橋本3丁目に土地990.63u・建物1099.3uを購入。
株式会社むつみ(相模原揚げ物工場)として稼動開始。
平成9年10月
相模原工場を株式会社むつみより株式会社桑の里として独立。
代表取締役・遠藤益夫とする。
平成10年10月
株式会社むつみ第1ビル2階に営業本部を移設し、商品検査室を新設。
平成13年1月
豆腐工場にてJAS有機認証取得(登録認定番号JM010129PR)
平成14年2月
本社ビル1Fをリニューアルし、手造り豆腐工場として稼動開始。
同時に清涼飲料水製造業の営業許可を取得し、無調整豆乳の製造を開始。
平成15年10月
仕分け室を全面リニューアルし、手造り湯葉工場として稼動開始。
こんにゃく工場にてJAS有機認証取得。
平成16年5月
豆腐工場にて「東京都食品衛生自主管理認証制度」の認証を取得。
平成17年11月
茨城県下妻市に下妻工場を開設。
平成20年12月
茨城県下妻市につくば工場を稼動開始。
平成26年11月
茨城県下妻市に茨城工場を稼動開始。